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簡単サイズ調整&落下防止~エルメスのファランドールブレスレット

簡単サイズ調整&落下防止~エルメスのファランドールブレスレット ジュエリー/時計

Aさん
Aさん

エルメスのブレスレットを落としちゃった(涙)

というSNSの投稿を定期的に見ます。

見る度に

まりも
まりも

庶民だから絶対に避けたい。

と思う私。

金銭面だけでなく、芸能人も愛用するほど大人気だから、落としたら次買える保証もない…。
(”在庫がないのが通常”という世界線)

そこで、簡単かつ安価にできる!ブレスレットの落下防止策を発見したのでご紹介いたします。

まりも
まりも

落下防止に加え、サイズ調整までできますよ。

ファランドールのブレスレットに対する方法です。シェーヌダンクルのブレスレットでは、私が所持していないため確認できておりません。
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500円以下!セグメントリングを用意しよう

準備するものは、たった1つ。

セグメントリング(クリッカー)

セグメントリング(クリッカー)です!

私は、楽天でこちらの20G(0.8mm)×8を購入しました。

私が購入したときは、1つ199円+送料298円。

送料の方が高いけど、500円以下で対策できるなら安いものです。

エルメスファランドールブレスレットの落下防止対策法

エルメスのファランドールブレスレットは、コマとチェーンでできています。


(出典:hermes.com)

ブレスレットを落とさないようにするには、ブレスレットを着けた後、コマの隙間と留め具部分をセグメントリングでカチッと留めるだけ。

セグメントリングで留める前↓
エルメスファランドールブレスレットのSHサイズの着画

セグメントリングで留めた後↓
エルメスファランドールブレスレットの落下防止とサイズ調整方法

まりも
まりも

とっても簡単!

シルバーのセグメントリングを使ったので、そこまで目立ちません。

ファランドールブレスレットには、隙間が大きいところと小さいところがあります。

私は大きい隙間に通していますが、小さい隙間にもセグメントリングは通りました。

下の写真で通している部分が小さい隙間、その右隣が大きな隙間です。

エルメスファランドールブレスレットのチェーン隙間

まりも
まりも

小さい隙間にも通るけど、ちょっと通しにくい。

外す時は、輪っかを外側にひっぱるだけなので簡単です。

着けるのも外すのも、自分ひとりでできました。

エルメスファランドールブレスレットのサイズ調整にも

ブレスレットを落とさないために考えた方法ですが、サイズ調整の役割も果たしました。

まりも
まりも

私の場合、ブレスレットと手首の間に指が2本入る隙間がありました。

好みにもよりますが、指が1本くらい入るサイズがベストらしいです。

落とす心配もなくサイズも短く調整できるので、同じような悩みをお持ちの方は、是非試してみてください。
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